
みんな、結局一緒ですね。すごく訴えたいことや伝えたいことはそれぞれだけれど、それに対しての情熱は一緒です。国や人種なんて関係ない。 (近頃の歌やラップの歌詞には暴力や汚い言葉が多いと言われていますが、そういう言葉が簡単に吐けるほど平和になったのかとも思うな。) この映画に出ているアーティストはみんな、自分が自分であることをわかっている。そしてお互いを心から尊重している。私たちは一人一人。人は一人一人。みーーーーんな違います。それを誇りにしましょう!!誰のまねをするでもなく、自分の持っているものを大事にしていけば、きっともっともっとみんな幸せになるような気がします。
なんだかいろんな気持ちが溢れてきました…。そうだ!これを踊りにしよ!