2014年12月 |
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[NEWS]真冬の青森を熱くする!新体操の舞台「BLUE VOL.3 〜藍を舞う 〜」
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新体操の舞台「BLUE」
待望の第三弾、開催!
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2013年、2014年と青森の冬を熱くしてきた新体操の舞台「BLUE」が来春も開催される。
これまでの2度の開催を経て、ダンスエンターテインメイント界の第一人者・黒須洋壬氏が巧みに彩り、男子新体操界初のプロパフォーマンスユニット「BLUE TOKYO」、大学王者「青森大学新体操部」、高校名門「青森山田高校新体操部」、そして、青森市初の男子新体操Jr.チーム「BLUE TOKYO KIDS」は、アスリートからアーティストへと見事な変貌を遂げた。
そして、期待される今回三度目となる「BLUE VOL.03」では、ストリートダンス界の奇才・長谷川達也(DAZZLE)を演出に迎え、新たな彼らの可能性を引きだすという。
長谷川氏と言えば、ダンスカンパニーDAZZLE主宰として、世界な芸術祭に招かれて公演を行うなど、独自の世界観に国内外でも定評があり、緻密なストーリー、構成、振付、どれをとっても比類なき洗練された世界観の持ち主。既にBLUE TOKYOの作品を手掛けた経験はあるものの、今回取り組むのは“舞台”そのもの。一体、どんなアイデアを使い、真冬の青森を熱くしてくれるのか・・・。そして、サブタイトル「藍を舞う」に込められたメッセージとは・・・。青森の地で育まれた強靭な身体表現がどう昇華され、舞台と溶け合うのか、ぜひその目で確かめて欲しい。
「BLUE VOL.3」は2015年1月24日(土)・25日(日)、リンクステーションホール青森(青森市文化会館)にて開催。チケット絶賛発売中。関西・関東からのお得な航空券付きコースもあり。出演はBLUE TOKYO、
●舞台「BLUE」とは
ダンス×アクロバットの新感覚エンターテインメント「BLUE」。男子新体操のジュニアからプロまで一貫した指導体制が整っている青森県だからこそ実現できる舞台。VOL.01(2013年)で2,000人、VOL.02(2014年)では3,000人もの観客を魅了し、多くの反響を呼んだ。テレビ局や新聞各社から取り上げられるなどメディアでの注目度も高く、VOL.02からは「冬の新しい観光コンテンツ」として青森県が後援となり、地域全体を巻き込んだ青森県独自のエンターテインメントとして脚光を浴びている。
more info : 「BLUE」公式サイト
http://blue-aomori.com

